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2026秋トレビス種植え1週間

  • kurino8
  • 12 時間前
  • 読了時間: 1分

1回目の種植えをして

播種の状況と反省まとめです


鹿屋の8月の気温が

約28℃〜30℃前後(最高気温約30.6℃、最低気温約25.7℃)

トレビスにはやや過酷な気温ですが

段取り的にこの時期に種植えをしないと

早霜に間に合わない可能性があるので(去年はやられました)

早めに準備


発芽の状況ですが、写真左4枚は品種がちょっと違います。

その上でまず、目につくのはセルトレー、一枚単位で発芽率が違うように見えます

位置的に4枚重ねで催芽処理していたので

一番下のセルトレーが空気、水分状況が悪かったのか?と予測します。


一枚単位の発芽してないのはなぜか?

発芽率が高いセルトレーを見ながらどうかと考えると

やはり気温が高いか

一応種が一年越しなので弱った種もあったかと、予測します。


予測を踏まえて第2弾では催芽処理の時あまり重ねないようにして処理をする

水をあげすぎない、気温はお盆が過ぎて風もあるので、少しはいい環境になるのではないかと思っております。


ちなみに後ろのプランターはミョウガとオニクルミの苗です


担当:栗野




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